こんにちは。編集長です(https://twitter.com/YAMATO22224

今回は、嬉しいご報告です!

この度、AFRICA-SOCCER-JOURNAL及び、アフリカでサッカー指導を行う著者坂本に対してPORKSTARライティング事務所がスポンサードしていただけることが決定しました!

本当にありがとうございます。

また、PORKSTARライティング事務所CEO岡本様より暖かいコメントをいただいております。

スポンサー様よりご挨拶

みなさん、こんにちは。
ライティング事務所 PORKSTARの岡本と申します。
ライター事務所とアフリカ、サッカーなんてどんな関係が?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私と坂本君はジンバブエ時代を共に過ごした間柄です。
さて、
「プロ選手になって自分の目の前でゴールを決めたら、高級スパイクをプレゼントする」
これが初めてアフリカに渡った時の、私と彼との約束でした。
彼の住んでいたブラワヨという街は、私の住んでいた街からバスで10時間ほどの距離。にも関わらず、私は頻繁に彼の元を訪れては彼の指導するチームを訪ねてみたり、バーのテレビでプレミアリーグを見たり、時には地元の人たちと草サッカーをすることもありました。
街を歩けば「シューゾー!シューゾー!」と子供達が声をかけてくるのが印象的でしたね。
朝が非常に苦手な私も、彼の家に泊まった時は決まって同じ時間に目を覚まします。
隣の部屋からブツブツブツブツ、何か聞こえてくるんですよね。朝5時位です。
毎朝毎朝、彼が英語の勉強をしているんですよ。
語学の勉強して、子供たちに指導をして、自分の選手としてのトレーニングをして、指導法の勉強もして、現地の人たちともしっかりとつながりを持って・・・そんな彼の地道な努力を僕は2年間(800キロ離れた遠くから)見てきました。
晴れてジンバブエリーグ初の日本人プロ選手となった彼の試合はもちろん見に行きましたよ。10時間かけて。結果はアレでしたが・・・(笑)
目の前でゴールを決めるという約束はまだ果たせていません。もちろんスパイクはあげられません。
しかし、まだまだ彼のアフリカでの挑戦は終わっていませんでした。
彼が最後にどんなゴールを決めるのか、これは私が見届けない訳には行かないですよね?
ライティング事務所PORKSTARでは収益の一部をアフリカの発展途上国における
人材育成や雇用創出、貧困問題の支援のために使わせて頂いております。
坂本君のアフリカでの活動にも、微力ながら協力させて頂いております。約束は守ってもらわなくては困りますからね。
さてさて、まだまだ長い旅路になりそうな「AFRICA-SOCCER-JOURNAL」ですが、最後にどんなゴールを決めてくれるのか、皆さん、楽しみに待ってみようじゃありませんか!!

ライティング事務所PORKSTAR CEO 
岡本大地(Daichi Okamoto)

☆ライティング事務所PORKSTAR

http://english-bisiness.com



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